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  <title>天国の扉を叩く音</title>
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  <description>No sign of the morning comin, 
I've been left in my own.

ラバーソールは砕けない。
Like a Rainbow in the dark.</description>
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    <title>鮮烈な２０１１年にしようと思うんだ</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;　明けたね、おめでとう！暮れから遊び回っていたので、ずっと更新出来てなかったけれど、まぁ何だっていいじゃないの。去年は、無職だったり家出したり入院したり無職だったり残念な人達だったりと、まぁ色々あったけれど、新しく出会った人々もいたし、色々と知る事が出来たし、何だかマイナス方向に見えそうだけど、決して悪い一年では無かった。良かったよ、生きていて。
<div>&nbsp;</div>
<div>　それらはみんなのお陰だから、感謝している。俺は馬鹿だからな、独りで生きて行ける自信なんざ微塵も無い。今年も頼むよ。俺も出来る事はやるからさ。良い一年にしていこうぜ！</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　今年は「鮮烈」な感じにしたいと思います。シンプルでいて強くしなやかに、ヴィヴィッドに強烈なインパクト。そんな感じ。それはスマートと言う事では無く、無様で惨めであろうと、その姿が鮮烈であれば良い。オーガナイズされてないのは勿論、コンフューズしているのだって構わない。天上天下唯我鮮烈！</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　他にも「和を以て尊しと為す」「変化に対する抵抗解除」「自分の意思にそぐわない事をしない（クソみたいな我慢をしない）」あたりを考えています。出来なくてもよい、目指したのと違っちゃっても良い、よくわかんねぇだろうけど、全てはモノリスへの道。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　あと「死なない」のも今年の重要な目標。さぁ、低姿勢で貫いてキリモミしながら超スピードで突っ込んでいこうぜ！</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　とても幸せな年越しと元旦の朝でした。ちょっと慌ただしかったけれど、凄くし幸せだったよ。最近は幸せ過ぎて近々死ぬんじゃねぇかとすら思える。元旦夜から２日のまる一日中、ゆっくり遊んでおりました。ありがとう。あ、眼鏡新調しようかな、と思います。最近は眼鏡安いのね！</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　昨日、一昨日は野郎達とダラダラしていたよ。そんな正月でした。バイトも無し、駅伝も見てねぇや。まぁ、いいか。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　今日から出勤！</div>]]>
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    <pubDate>Wed, 05 Jan 2011 00:39:16 GMT</pubDate>
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    <title>日の出まで（そう、日の出まで）</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;苦し紛れの着地点がどんどん正しい方向に流れて行く
<div>みたいな感じで毎日を乗り切って</div>
<div>一ヶ月に一回くらいは中くらいの事故にあう</div>
<div>それが正しい事故か間違った事故かは知らない</div>
<div>そこから再び苦し紛れに飛ぶだけだから</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>別にラリってる訳でもないのに</div>
<div>１＋１は２になった試しが無いんだけど</div>
<div>それが３とか４ならまだしも</div>
<div>見た事も無い記号になっちゃったりして</div>
<div>面倒くさくなって笑って誤摩化しておしまい</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>いつかモノリスって呼ばれたい</div>
<div>みたいな話をしても多分みんなわかんないよね</div>
<div>何ていいながら煙草を吸っているんだけど</div>
<div>実はみんなわかってたみたいな恥ずかしい事故はよくある話で</div>
<div>１：４：９の比率を言えないのは自分だけだったみたいな</div>
<div>そういう感じ</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>だからティッシュでバンジージャンプしなきゃいけない気がする</div>
<div>清水の舞台でもいいしスカイツリーでも何でもいいや</div>
<div>苦し紛れの事故を起こせば何とかなっちゃう気がするんだ</div>
<div>みたいな話をしてもよくわかんねぇよなきっと</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>日の出まで待てばこの薄暗いシミったれた気分もどうにかなるかね</div>
<div>いつもつまんねぇ話ばっかで悪いと思うんだ</div>
<div>面白いなんて思ったら重症だよ君も</div>
<div>わかってると思うけど</div>
<div>でもまぁとりあえず</div>
<div>日の出を待とうじゃないか</div>
<div>そう、日の出まで</div>]]>
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    <pubDate>Thu, 16 Dec 2010 02:09:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>スタークウェザーは報われない</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;
<meta charset="utf-8" /><span class="Apple-style-span" style="font-family: Osaka, 'ＭＳ ゴシック', monospace; font-size: 15px; line-height: 22px; ">一年間で１１４万人<br />
一日で３２３４人<br />
一時間で１２０人<br />
が死んじゃう<br />
一年で３万３千人<br />
一日で９０人<br />
一時間で３人<br />
が自分で自分を殺しちゃう<br />
だから今日も今日と言う日を大切に<br />
生きてる事の素晴らしさを噛み締めて<br />
生きましょう<br />
生きているって素晴らしい<br />
<br />
クソみたいな人生を続けるより<br />
俺が俺であると言うだけで俺を愛してくれる女と一週間いた方がマシだ<br />
そう言ったスタークウェザーがあまりにも報われなかったのは<br />
その女がまだガキだったからだろう<br />
だから彼に明日は無かった<br />
ボニーとクライドにも<br />
パンプキンとハニーバニーにも明日はあったのに<br />
<br />
コカコーラを飲み干して<br />
爆発して四散しながら<br />
柔らかく降り積もるんだ</span>]]>
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    <pubDate>Thu, 16 Dec 2010 02:08:45 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>隠居。</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;　洗濯機を回す（二回）。制作作業をする（比較的楽）。身支度を整えて、夕方は実家へ。そんな日常。何か規模縮小されて休み増えてきたなぁ。それでも、多分、一番長く入ってるんだけどね（笑）。来週当たりは本当に暇らしいよ。まぁ、そりゃそうだろうなぁ。お歳暮ったって、今週とか来週に届くのが大体の目安だしな。多分だけど。
<div>　しかし、やっぱりアレだな、何かもうさ、世間についていけない老人になったら、さっさと隠居しようと思うよ。無理して体引きずったり、車いす押して貰ったり、それを押してまでお歳暮を送ると言う習慣を辞められないのは美しく無い。見てると、子供に任せるパターンなんかもあるけどさ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　まぁ俺はジジィになるまで生きてるかどうかも怪しいので何とも言えんが、もし、万が一、そんなクソジジィになるまで生きてたら、隠居しようと思うよ。&hellip;って今の老人達も、昔に老人を見て思っただろうな。そして裏切られた姿に落ちて行くのだろうな。俺もそうだ。裏切られた青年になった以上、もはや次なる裏切りも覚悟しなければならないよな。生きていれば、の話。能動的に死にゃーしないと思うけど（笑）</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　個人的に、知事某の開けっぴろげな「支那嫌い及び朝鮮嫌い」のスタンスは好きだ。しかし、それ以外で評価出来る部分があまりにも少ない。&hellip;と言うか咄嗟に思い当たらない。参ったね。</div>
<div>　大手出版社はこぞって彼の小説を漫画化したり、神話をマンガ化するのかな。俺だったらやるけど、いささかガキっぽい手法である気もする。大人っぽい手段が何かと言えば、地道に署名集めたりする事なのかよくわからんけど。</div>
<div>　すぐに色々が取り締まられる訳でも無いだろうけど、あまり先行きは宜しく無いね。あの歳で新党とか言ってるんだ、俺は彼こそ隠居すべきであると思う。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　俺達がそういう歳になった時って、世界は一体どうなってんだろうな。ネットに馴れた僕たちだけど、それにしたってここ最近の進化は目覚ましいもの。だって９年前、俺はダイヤルアップでネットに繋いでたんだぜ？（笑）クソ重い、クソ遅い、そんなクソみたいな環境でネットしてたのに、今はもうこの速さ。凄いよね。</div>
<div>　きっと何処かでついていけなくなるだろうな。そうしたら、素直に引退出来るかね。出来ないだろうなぁ。素直に引退して、引導渡せる世代が下にいればいいんだし、そうやって育てればいいんだが、理想だよな。綺麗事とも言うか。なかなかそう上手く行くもんじゃねぇよなぁ。</div>
<div>　ただまぁ、僕らはこうやってネットに繋がる事に馴れているし、隠居しようがなんだろうが、多分、ある程度はやりたいようにやれる。恐らく、今よりはボケにくいんじゃないかな。こうやってキーボードとか携帯で指先動かしているだけ、幾分マシだろうと思う。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　長生きする自分も想像出来ないが、夭逝する自分も想像出来ん。想像力の欠如。</div>]]>
    </description>
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    <pubDate>Thu, 16 Dec 2010 02:07:29 GMT</pubDate>
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    <title>グンジョー</title>
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    <![CDATA[&nbsp;　何かやたらと肌が乾燥している。うぅーん。まぁ冬だし、暖房ついてるし、そりゃ乾燥するよなぁ。油ばっかな食生活でも肌って乾燥すんだっけ？そんな油ばっか喰ってた記憶は無いんだが&hellip;。まぁいいか。とりあえずビタミン剤飲んだら煙草吸いに外に出よう（原因は煙草でもある）いやぁ、そんなに吸ってないんだけどなぁ。一日１０本行かない程度よ？普通じゃんね。まぁ寒いし乾燥してるし、そこに追い打ちかけてるようなモンだけどさ（笑）一応、オロナイン塗ったりしてんだが、やっぱ加湿器なきゃ駄目かね。ふぅー。
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　そうそう、我が職場は、明日から催事場は３次展開となり、更に規模縮小されるそうです。どうなる事やら。規模縮小する分、人員もガッツリ減って、回転率は思いっきり下がるんだけど、客足もそんなに凄くないし、何とか回せるかなーって感じ。今日は雨だったし、少し暇だったかな。まぁ久しぶりの早番だったのと、朝は謎の胃痛でグッタリしてたんだけどね（笑）</div>
<div>　ちなみに新しく決まる予定のバイトは結果がまだ出ない。マジで恐い。落ちるとかありえないんだが、落ちた気しかしない。マジで。あうあうあー。さすがにあそこで落ちたら、色んな人の顔に泥塗りまくりなんだが、どうしよう。多分、ジャンピング土下座でも足りないと思う。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　明後日でー、きっと俺は復活する筈ー！これで給料入ってなかったら、マジで泣ける。即電話だ。だがまぁ、色々と使わねばならんし、残りゃしないだろうなぁ。まぁ、残ってたって結局はクソになって下水道流れるだけだしねぇ。下級食い道楽ですから（笑）しかし近くに喰いたいモンが無いんだよなぁ、あそこ。面倒だからなるべく離れたく無いしさ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　御免、特に書く事無いや。何だっけなぁー、あ、昨日は牟礼の業務スーパーまで歩いて行ってきた。遠かった。帰りは久我山から電車に乗った。</div>
<div>　主婦怪人悪キューレを読んだ。面白かった。サンレッドと並べておきたいね。ゆる過ぎか（笑）ついでに兎丸の「人間失格」２巻を立ち読みした。何か絶望的で面白かった。いやぁ、いいねぇ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　絶望的な希望であろうが、一見希望的だが酷い絶望に見えようが、とにかく「絶望」が好きなのだ。目眩がする程の絶望から、実に軽い絶望まで、とにかく望みは絶たれねばならぬのだ。そうしなければ、鋭く尖った希望は出て来ない。一撃必殺で心臓に尽きさせるような希望は、そこからじゃなきゃ出て来ない。それが希望なのかどうかすら怪しいけど。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　濃い群青色の中に浮かび上がった真っ白なステージの上で、フェザー級のボクサーがピンスポットのライトを浴びて、我武者らにシャドーボクシングをしている。そんな歌を君に沢山教えてあげなきゃ、僕が死ぬ前に。</div>]]>
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    <pubDate>Mon, 13 Dec 2010 13:04:00 GMT</pubDate>
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    <title>コカコーラを飲み干して</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;　散歩途中に思いつきで献血に行ったのでした。BGMはBJC。やっぱ良いなー。BJC、ブルーハーツ、RCサクセション（ボス）、オーケン、それと洋楽。そんなんばっかで青春を過ごしていたら、僕はどうなっていただろう？ムカつくクソ餓鬼になってたと思う。何で買って？わかんねぇけどさ。
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　献血行ってきた。吉祥寺サンロードのシェイキーズがあるビルの８階。改装して一年とかで、凄く綺麗。ちなみに献血は一年ぶりくらい。いや、もっとだと思う。前は眼球内出血（コンタクト外す時にミスったw）に気付かずに行って、駄目だったんだよな。手術後初で、半年くらい開けなきゃ駄目かなーと思ってたけど、問題は無いようだった。自己血輸血だったしね。</div>
<div>　寒いのに薄着、喫煙直後、冷たいもの飲んだ後&hellip;と言う事で血管が収縮していたようで、少し時間がかかったが、無事に献血出来た。お菓子とジュースを堪能させて貰ったよ。いいヒマつぶしだ。血の気が多い暇な若者は、ガンガン献血デートをすればいいと思う。成分献血は、とにかく需要があるらしいぜ。</div>
<div>　ちなみに、受付のお兄さんとラバーソールトークで軽く盛り上がった。</div>
<div>「その色、あんまり見ないですよね」</div>
<div>「俺も古着屋で見つけたんですよ、偶然」</div>
<div>「いいですねぇ」</div>
<div>「でもカカト減っちゃって、新しいの欲しいんですけど&hellip;」</div>
<div>「無いんですよねぇ」</div>
<div>「ですよねぇ」</div>
<div>みたいなトーク（笑）</div>
<div>　いや、探せばあるんだけど、良いのとか安いのが無くてねぇ。中古でも２万下るモン少ないからね。ふー。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　給料日までもうちょい&hellip;。そうだよ！金無いし、家にコーラが無いから献血行って御菓子とジュースをゲットしてきたんだよっ！ヒャッハー！渋谷の献血所（駅から見える、釣具屋とか入ってるビルな）は、ミスドとハーゲンダッツがあるんだよなー。今日の所は神戸ドーナツとモウ（アイスな）でした。文句？無い無い！ある訳無いじゃん！ヒャッハー！</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　しっかし週末の吉祥寺は人で溢れてんなぁ。</div>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 11 Dec 2010 12:29:39 GMT</pubDate>
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    <title>昔の事だけ輝いている、そんな暗い毎日は過ごしたく無い</title>
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    <![CDATA[&nbsp;　おはよう。昨日は見事なまでに、自分に飲まれたなぁ。恐ろしい子！まぁ、どれだけ自分に飲まれても壊れたりしないから大丈夫。飲まれ馴れてるからね。僕はこんなにも脆弱だ。スキだらけだよ。
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　何か妹の出国が年末ギリギリっぽいので、各方向でどう調整つけようか、つけられそうか迷っているし悩んでいる。新しく始まる方のバイトは合格なのか不合格なのか、不合格なら今と同じ所で別の仕事しなきゃならないし、何だか色々決まっていないのでフワフワしている。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　１４日までに金払わないと携帯止まる、って事はアレだな。１４日の午後３時までに入金確認が取れないと止めるって事だよな。一晩だけ携帯止まるかもwwwwアヒャヒャwwwww</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　さて、朝飯喰うか。</div>]]>
    </description>
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    <pubDate>Sat, 11 Dec 2010 03:35:42 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>君が完膚なきまでに僕を愛してくれるまで泣くのをやめない</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;　冷蔵庫にカスピスがあったから、飲んでみた。美味かった。久しぶりだった。でも、２杯飲んだ所で、カルピスを美味しく飲める限界濃度に挑戦したくなった。その瞬間にカルピスに対する好意は消えてなくなり、僕は醒めてしまった。そういうもんだ。そういう事が言いたい。実話なんだけどね。
<div>　ラインを見極めれば僕は傷つかない。その瞬間に愛情的な興味は観察的な興味に代わり、何処までも落ちて行くフリをしながら、絶対に戻れるラインまでしか進まない。僕は卑怯者なのだ。自覚をもっている。</div>
<div>　だから僕は冷静だし、自分を見失うような真似はしない。醒めているのだ。もう、何処にも行けない。ハザードには踏み出せない。大きな変化はしないだろう。つまらない、人間になったものだ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　君が完膚なきまでに僕を愛してくれたら、何かもう狂って死んでもいいかも知れない。君が誰だかわからない。あのアホ女の事か、そのイカれた女の事か、泣かせた何人かの女達の事か、それともまだ出会ってすらいない女の事か。</div>
<div>　面白い人間がどういう人間なのかはわからぬ。ハザードに行って帰って来られないのはアホだが、笑って余裕で帰って来る様な奴は腹立たしい。しかし、半泣きの半笑いで帰ってきたら、色々と話を聞かせて欲しいな。きっと、その旅に、才能に、成長に嫉妬するけれど。いつか僕も、と。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　やっぱりあの頃の僕は輝いていた。あの頃の自分の詩が面白い。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　何かである可能性、それを否定する癖は何時ついたのだろう。予感を信じぬ、自分を信じぬ事は、損するばかりだ。寝よう、もう遅い。明日はきっと良い日だろうから、安心しておやすみ。僕は昨日の僕を殺してから眠るよ。きっと昨日の僕に殺されて、少し寝苦しいだろうけれどね。おやすみ。</div>]]>
    </description>
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    <pubDate>Sat, 11 Dec 2010 03:35:15 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>空を飛びたいのさ、イカロスの様に、自由に、何かに縛られながら。</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;　実に軽やかに荒れ狂う。思う存分、だ。独りの夜を存分に噛み締めろ。天井が俺を嗤う。決して叶わぬ儚い夢なのに、散って砕けて捨て身で生きる覚悟も出来ぬ。情けない。長い物に巻かれる。嫌悪。過去の自分に対する裏切り。それら全てが演出であると言う可能性。露呈する前に死なねばならぬ。俺と言う虚構は、完全でなければならない。
<div>&nbsp;</div>
<div>　本当の自分、等と言う表現には吐き気がする。そんなものありゃしないのだ。俺は本当はこんな奴じゃない、だと？俺は本当にその程度の人間なのだ。自覚があって尚言うのならまだ救いがあるから良いが、無自覚は手に負えぬ。死ね。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　冷めているのは何でだろうかと考えた。冷たいソーダを飲み過ぎた所為か？炭酸で胃袋は虚しく膨れ上がり、一時の満足感を憶えるだけで、薄汚いゲップになって、煙草の煙と一緒に何処かに流れてしまうし、一緒に飲み込んだビタミン剤も、真っ黄色の汚ねぇションベンになって何処かに流れて行く。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　星が見えないのに輝くあれは衛星だろうか。流れ星すら、使われなくなって、落ちていく過程で燃え尽きる衛星にすら思える。流れ星を信じない事は、そういう事なのだ。俺には信じられる何かが無い。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　偶然の一致、又は何かとの類似性。それらすら否定する。そんなものはありゃしない。演出に演出を重ね、嘘を嘘で塗り固め、その結果が似通ってしまったのは、それはもう偶然でも何でも無い。不器用なクズが辿り着く必然の結果であり、その吹きだまりでしかないのだ。それが「類は友を呼ぶ」と言うヤツなのだ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　何も信じぬ俺は何も得る事が出来ぬ。ならば死して尚、何も手に入れる事は出来ぬであろう。例え、今日の俺が昨日の俺に殺され、それを繰り返そうとも、何かを手に入れる事は無いだろう。何かを信じるまでは。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　僕は頭が悪い。愚直でもないし、脳味噌が空でも無いから、困る。困るのは俺自身だ。君達！君達はしっかり生きてくれ。別に俺が生きた事を証明する必要は無い。ただ生きてくれ。僕も生きる。残念ながら、君達が生きた証明は出来ぬ。だが誓おう。容易には死なぬと。誓ってくれ。容易には死なぬと。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　何でこんなに醒めているのか教えてくれ。この冷静さは、疑り深さは、一体何なのだろう。週刊誌やワイドショーの所為じゃあるまい。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　僕みたいなのは絶対にスポーツタイプの単車に乗るべきじゃないね。スピード出して、限界まで走って、コケて死ぬだけだ。独りで死ぬならまだ良いが、誰か巻き込んだりしたら最悪だ。クルーザーなら、どっか遠くで野垂れ死ぬだけだからな。へへっ、冗談にもなりゃしねぇ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　あぁ、空を、飛びたい。駆け回りたいのだ。イカロスよ、その翼を僕にくれないか。</div>]]>
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    <pubDate>Sat, 11 Dec 2010 03:34:53 GMT</pubDate>
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    <title>ベイビー、こんな俺だけど、愛してくれるかい？</title>
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    <![CDATA[&nbsp;　&hellip;と、脆弱なフリをするのはもう止そうと決めたばかりだったね。悪い癖だ。脆弱なフリなのか、脆弱なフリだと言って流そうとしているのか、本当に脆弱な部分を露呈しているのかは、もう自分でもわからない。本当にわからない。
<div>&nbsp;</div>
<div>　尊重するものは尊重すればいい。出来なければ言えばいい。距離を取られたら、こちらもアウトボックスすればいいだけの話だ。そんな時は幾ら距離を詰めても、どんどん距離を取られるだけだからね。体力の無駄だ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　負ける喧嘩は好きじゃない。喧嘩をするなら圧勝しなけりゃ意味がない。勝利とは、二度と俺に対して刃向かう気すら無くさせる事だ。そうでなければ勝利では無い。完膚なきまでに叩きのめして、初めて勝利と呼べる。</div>
<div>　そしてそのレヴェルに到達しない事には喧嘩はしたくないし、俺はリングに上がる気にもならない。対等に渡り合う事とは、俺がプロレス的に「負けそうな演出」をした上で、余裕をもって勝利出来る事を指す。</div>
<div>　そんな事を続けていれば、飽いてしまうだろうなぁ。飽いたらどうするんだろう。何かを壊し続けて行くのだろうか。死ぬのだろうか。わからないね。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　僕は徹底して、身内の人間に対して「怒り」と言う感情を排し続けて来た。いや、身内だけじゃなかろう。苛立ちを隠したりはしないが、怒りを露呈させた記憶はあまりない。いや、感情そのものを素直に露呈させないのかも知れない。それは己の弱点を露呈する事だからだ。弱点を露呈されば殺されるからだ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　その自主規制を、縛りを解かねばならないのだが、どうすりゃいいのかわからない。素直ってどういうんだっけか。素直と、素直じゃない罠（敏感に空気を読んだ上で行動する事）の加減がわからない。自分勝手にやっていいんだろうか。勝手にやって嫌われたらどうしよう？&hellip;どうもしないのだ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>　好きにすればいい。僕はよく言うが、自分自身が一番好きに出来ていない。自分が自分を一番縛っている。何で？わからない。わかれば苦労はしまい。</div>]]>
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    <pubDate>Fri, 10 Dec 2010 16:32:03 GMT</pubDate>
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